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ラジウム鉱石(姫川薬石)の使い方 [体の健康]

 ラジウム鉱石の中でも一般的になった姫川薬石の使い方を簡単にまとめますね。予めお断りしておきますが、ほぼオカルトです(笑)。科学とはとうてい呼べません。自己責任でお願いいたします。それとこの使い方は他のラジウム鉱石でも基本的に同じです。

1.姫川薬石には意思が(心が)ある。
 私は薬石苑というところで購入しましたが、基本は糸魚川の海岸(ラベンダービーチ)に拾いに行きます。なぜならばそこへいけば相性の良い石が見つかるからです。つまり、石に「呼ばれる」訳です。でもなかなか難しい人が多いでしょうから通販で購入してもまあ大丈夫でしょう(ベストではありません)。

 そしていざ使う段になったら特に最初の時は「自分の体を治療するよう」あるいは病気やケガとかが無いのならば「自分の知らない問題個所を治療するよう」石にお願いするか命令するかする必要があります。そうでなければ石は何もしてくれません。

もう、頭がクラクラしている人がいらっしゃることでしょう(^^;)

2.定期的に(できるだけ毎日、最悪でも月1回は)直射日光に当てる。
 石を充電するイメージでしょうか。石と石から放たれる放射線には生命情報が乗っています。これが人工と自然の放射線の違いです(別記事で詳しく説明したいと思います)。

既に科学から大きく外れているのがはっきり分かりますよね。プラシーボ効果かもしれません。それでも健康が増進されるなら良いではないですか?「有難い石」と思える人には効果があるかと思います。

3.使い方は以下の3通りが基本(特にラジウム水と風呂の2つが基本です)
 まず、石を水に入れて10秒~1分くらい経ってから飲むのを習慣にする(上限は無いと思います。最低でも1~2杯は毎日飲みましょう)。私はコーヒーやお茶をポットに入れて職場に持っていくのでそれに入れています。薬石を直接水に入れると不純物が溶出する恐れもあるので石の上に水を入れたコップを置いても良いそうです。そうしたコースターも売っています(拾うのが原則という説明とは矛盾しますが)。

 続いてお風呂に入れます。目安としては30分位は置いてから石を入れたまま湯船に浸かりましょう。ラドンが出ているので水面近くに顔を寄せ呼吸すると良いそうです(国民生活センターでは「風呂に入れるだけでラドン・ラジウム温泉になるとうたった商品」ということでこういう石を風呂に入れてもラドン温泉にはならない旨を述べています。科学的には国民生活センターの通りです)。重量では多い方が良いのかもしれませんが、私は2kg程を洗濯用ネットなどの網袋などに入れてます。専用の木箱なども売っているようです。

 最後に枕元やベッド周りに置いて寝ます。患部があればそこに当てたりと工夫して使いましょう。

 まず繰り返しますが。少なくても現代の科学の知見では説明はできません、というか迷信の部類に入ります。従って、病気やケガが治る民間信仰だと思っていただいて良いかと思います。こういうと富士山ニニギさんの見解とは異なります。この方は科学的発見だと主張されていますので。私のブログではあくまでニニギさんの「ラジウム鉱石の使い方」に限り支持しています。「姫川薬石と天の岩戸開き 生命の起源は巨大隕石の遺伝子情報だった!」というニニギさんの著書にラジウム鉱石の使用方法が詳しく載っています。またmixiでニニギさんは日記を公開しており、ここにも使い方を詳しく書いてらっしゃいますのでアカウントを作られても良いかもしれません。

 簡単にまとめると以上になりますが、別の記事でもう少し掘り下げたり、私の体験を書いたりしたいと思います。尚、富士山ニニギさんはガンを始め様々な難病(含む先天性)の治癒や再生医療すら可能であると主張しています。また、化学物質を分解するので添加物を無害化するなど放射能の除染を除くほぼすべての問題に対処できるとしています。一般的に言えば疑似科学にすらならない信仰というか迷信の部類になってしまいますよね。
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