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除染をする(その2) [体の健康]

 1つ前の記事で重曹で体を洗い、歯を磨き、髪を洗うということを書きました。これにはもう少し意味があります。「界面活性剤」を避けるということです。シャンプーやボディソープやシェービングフォーム・ジェルなど非常に多くの家庭用の何かしらには含まれている成分です。

 これを使用しても直ちに何か起こるわけではもちろんありません。状況を説明すると長くなるので割愛しますがシャンプーを誤飲してしまったことがあります。気持ち悪くはなりましたが病院に行くほどでもなかったです。それと経費毒という言葉も覚えてください。皮膚から様々なものが吸収されます。シャンプーなどに含まれる界面活性剤や香料なども例外ではありませんし、プールやら湯船のお湯に含まれる塩素などももちろん吸収されます。さらにシャワーを使えば塩素が気化し呼吸からも取り込まれます。

 これらは直ちには有害ではないのでしょうけれど長年の蓄積が有害の疑いが極めて高いと推定できます。例えばシャンプー等の使用をやめた結果アトピーが軽快するとかあるそうです。残念ながら十分な研究は行われていないようで私がエビデンスを出せる訳もないのですが、自然界に元々存在していない物質については体は対応していない、それ故に体内でどういう影響があるかは分からない。少ない組み合わせならば大丈夫とも言えるが様々な化学物質を食品・大気から吸収する我々には何が起こるか分からない、これが本当の感じが私にはします。

 よりサイキックにいくならば「言霊を手に入れる」という記事を別ブログで書きましたのでご覧いただければと思います。「祓い祝詞」で除染その他デトックスできる可能性があります(もちろんほぼ信仰の世界ですが)。
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